◆ 読売新聞 【病院の実力 「認知症」】 に恩方病院が掲載されました ◆ 双極性障害(躁うつ病)専門外来 土曜日診療・完全予約制 受診をご希望のかたは医療相談室へお問い合わせください ◆外来通院中の方のための「統合失調症疾患教育 きぼう塾ぷらす」 平成27年4月から開催します◆   

●毎月第3金曜日の 【堤院長外来診療】 は、午前11時30分で
終了とさせて頂きます。以降の診療は代診にて対応させて頂きます。


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月刊 精神科 PSYCHIATRY Jan.2015 Vol.26 No.1

月刊 精神科 PSYCHIATRY

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書籍紹介:精神科を標榜できる統合失調症、うつ病、てんかん、認知症および薬物依存などの精神障害の基礎と臨床の進歩をわかりやすく解説します。精神科専門医の必読誌です。

特集Ⅱ.DSM-5で良くなったこと、悪くなったこと
・双極性障害および関連障害群
●堤 祐一郎




科学評論社/2015年1月28日発行


Bipolar Disorder 11

Bipolar Disorder 11

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書籍紹介:Bipolar Disorder(双極性障害)の薬物療法を通じて臨床医や研究者が討議し医療の向上の進展を目指して設立された「Bipolar Disorder研究会」。その第11回講演をまとめたもので,一般演題6題とシンポジウム講演3題を収載しています。

第1部●一般演題
・双極性感情障害におけるMixed Episode(DSM-Ⅳ-TR)からMixed Features(DSM-5)への臨床課題
●堤 祐一郎



アルタ出版/発売日:2013年6月

今日の精神疾患治療指針

今日の精神疾患治療指針

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書籍紹介:日常診療で遭遇しうる精神疾患と関連する諸問題など全341項目について臨床現場の第一線で活躍する専門医が最新かつ実践的な情報を紹介する。

「統合失調症の急性期」
●堤 祐一郎、春日雄一郎




医学書院/発売日:2012年2月

Bipolar Disorder 9

Bipolar Disorder 9

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書籍紹介:Bipolar Disorder(双極性障害)の薬物療法を通じて臨床医や研究者が討議し医療の向上の進展を目指して設立された「Bipolar Disorder研究会」。その第9回講演をまとめたもので,一般演題10題とシンポジウム講演2題を収載しています。

第1部●一般演題
・トピラマ-トの躁状態治療薬としての有効性
●堤 祐一郎ほか


アルタ出版/発売日:2011年5月

統合失調症治療の新たなストラテジー  - 非定型抗精神病薬によるアプロ-チ -

統合失調症治療の新たなストラテジー
- 非定型抗精神病薬によるアプロ-チ -

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書籍紹介:病院長 堤祐一郎 担当ペ-ジ(P140-P146) 
「3.統合失調症における非定型抗精神病薬の使い方をみる」
「3-1.急性期における非定型抗精神病薬の臨床効果」
精神科専門医、研修医に向けた非定型抗精神病薬の急性期統合失調症患者に対する治療指針。




先端医学社/発売日:2011年4月25日

Bipolar Disorder 8

Bipolar Disorder 8

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書籍紹介:Bipolar Disorder(双極性障害)の薬物療法を通じて臨床医や研究者が討議し医療の向上の進展を目指して設立された「Bipolar Disorder研究会」。その第8回講演をまとめたもので,一般演題16題とシンポジウム講演3題を収載しています。

第1部●一般演題
・境界性パーソナリティ障害は双極性障害の誤診か?併存症か?独立疾患群か?
●堤 祐一郎

アルタ出版/発売日:2010年6月

Bipolar Disorder 7

Bipolar Disorder 7

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書籍紹介: Bipolar Disorde(双極性障害)rの薬物療法を通じて臨床医や研究者が討議し医療の向上の進展を目指して設立された「Bipolar Disorder研究会」。その第7回講演をまとめたもので,一般演題13題とシンポジウム講演3題を収載しています。

第1部●一般演題
・思春期・青年期の双極性障害患者において前景となる症状
●堤 祐一郎ほか


アルタ出版/発売日:2009年5月

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